始めに まぁ、いつものごとく土曜日にスタンピードさんが来る流れになり、そしてまぁ分かりやすく全員が学園祭を見越してシナリオを用意できず、まだGX−D付属シナリオの二本目は学校では遊んでいなかったわけで……そんなこんなで「GrandX The Detonation」 |
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セッション紹介 アクトナンバー:No.35 ■RL:ジニア ■キャスト&PL かつてはブラックハウンドの警官だった男。浄化派のテロに恋人が巻き込まれたのに、仕事を優先させて恋人を死なせてしまった過去を持つ。 しかも恋人が死んでしまっても涙の一つ流せない自分に絶望しハウンドを止めた。 しかし、結局ハウンドを止めても探偵をやっている“探偵しかできない”男。 ・バサラ枠:カクタス 超腕利きのバサラという一言で全てを説明できるキャスト。 今回はあの“黒の”アムールを追うところからスタートし、アストラルエフェクト全開でいい気になっていました。 ・ニューロ枠:あや とびきりニューロな腕を持つニューロ。 どれだけニューロかと言うとあの鉄 大和も彼女の前には形無しというほどだ。 ・イヌ枠:むらさき 正義心が強くて正義の味方に憧れていたけど、頭が悪くてフェイトになれず、視野が狭いからカブトになれず、優しすぎてバウンティハンターになれず、消去法的にブラックハウンドへ入ったという変り種の新人警官。 もっともハウンドでの適性はあった様で数々の事件を解決し、名ライフル“Bolt from the Blue”を与えられるほどの腕利きでもある。 ・トーキー枠:スタンピード いろいろあって脳死状態から復活した少女、とはいえしばらく植物状態で成長がほぼ止まっていたこともあり年齢異常に幼く見える現役の女子高生トーキー。 しかし、このハンドルってミサキ・カズマと同じだったような……?(手元にTEがないので確認できませんが) |
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感想や考察など まぁ、アクト開始時から大惨事の予感はしていましたよ。 ジ「OKINAさん、このシナリオコネのこの名前はどうします?デフォルト名はセラフですが、貴方が名づけるので別に変えてもかまいませんけど」 ……これで何も起こらないはずがなく(爆砕)予想通りOKINA空間を大展開。煮えロールを延々と繰り返し、アクトの温度を上昇させ続けていました(爆) |
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